Sato Kosuke

株式会社iDA マーケティング事業部Specialist

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事業に必要なものは何でも自分で作るヒト👨🏻 美容師→WHITE(コンサル/EラーニングプラットフォームMENTER)→LeanGo(Dejam)→iDA(ファッション・コスメ特化の人材会社)

株式会社LeanGo 代表取締役CEO 兼 Dejamプロダクトオーナー

2026年7月21日

こっけさんこと佐藤さん、LeanGoのグロースハックコンサルティングの要を担っていた人物です。 多いときは1人で数十案件をみていたと思います。 僕めっちゃご飯食べるんですよと言ったので、二郎系を食べて日高屋のセットを食べたのはいい思い出です。歳もノリも近いので一緒に働くべきと直感して高尚なモーニングを食べながらオファーしました。 ケーパビリティとして凄いなと思っていることが ・元美容師というコミュニケーション能力(というより天性のお喋り好き) ・元フルスタックエンジニアという開発力(フルスタックは過言かもしれない) この2点で、余程相性が悪いことがない限りは誰とでも成果を上げられると思います。 グロースハックコンサルティングはデータ分析、ワイヤーフレーム、コーディングが必要で、これらを1人で全部出来ていたのは非常に助かりました。 LeanGoでかなりキャパを広げたと思うので、このAI時代においては相当活躍するタイプなんだろうなと思いますし、たまに話した時に嬉しそうに自分で色々作っているのを聞くと楽しそうに働けていて何よりだと思います。 平井が一緒に働きたい人ベスト3に入っているのでいつでも出戻り待ってます。

2026年7月20日

出会いは B-SKET(アクセラレータープログラム) 「年齢が近そう!」と思って話しかけたのがきっかけで仲良くなりました。二郎インスパイアから日高屋へハシゴするなど、ご飯を食べながら仕事の相談をする仲に…笑 2人で朝カフェをしている流れで声をかけていただき、LeanGoで働かせてもらうことになりました。 初対面だと「怖そう」と誤解されがちですが、本当はとても優しくて、お話が大好きな可愛らしい一面もあります。そして情に深く、関わった人をちゃんと大切にしてくれる懐の深さがあります(少なくとも、近くにいた私はそう感じています)。 ・常人には思いつかない発想力。 ・それをカタチにするために、いろんな人へヒアリングしまくるビジネスコミュニケーション力(本人はヒトと話すのが苦手なのに!)。 ・思いついたら、まず自分で形にして試してみる行動力。 そして、いろんな意味でみんなを笑わせてくれるユーモア力。 挙げればきりがありませんが、そんな翔吏さんだからこそ、グロプラ(Dejamの前身プロダクト)を今のDejamにまで成長させられたのだと思います。 私が別の会社に移った今でも仲良くしてくださり、目を輝かせながら仕事の話をする姿を見ると、当時を思い出して自分のやる気まで上がってきます。 前職の上司であり、社長であり、友達でもある——そんな人です。 AIの勢いが強い昨今ですが、翔吏さんならそれをむしろチャンスと捉え、さらに面白い事業を作っちゃうんだろうなと思います。 これからもDejam、そしてLeanGoがさらに進化していくのを楽しみにしています!