Kentaro Izawa

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井澤です

MAYU Tさんより 同僚 相互

株式会社LeanGo

2026年7月23日

「まずはやってみる」と言う会社の精神を、社長の次に体現している方だと思います。機動力がすごいです。 同時にドキュメントの取りまとめや、仕組みづくりも上手くしてくださり、マネジメント的な業務も丁寧な印象があります。 最近は非エンジニアがバイブコーディングで開発ができるよう、井澤さんが仕組み化してくださり、おかげ様で気づいたときにすぐちょっとしたデザインの修正などにも取り組むことができるようになりました。 当初、わたしは恐る恐る取り組み始めたのですが、「万一ミスっても大丈夫なように設計してるんで、どんどんやってみてください」と言ってくれて、とっても頼もしかったです。(お父さんみたい) 結果、プロダクトの改修やアップデートがこれまで以上にスピードアップしたなと体感しています。 なんでも相談しやすいですし、感覚的なわたしの話もしっかり汲み取って、論理立てて進めてくださるので頭があがらないです。いつもありがとうございます!

LeanGo 代表取締役CEO 兼 Dejamプロダクトオーナー

2026年7月19日

元々は株式会社リクルートで働いていた時の同僚で、僕がUXデザイナーで井澤さんはコーダーとしてグロースハックを一緒に行いました。ゼクシィは歴史のあるサービスだったので実装が複雑になる部分も多かったですがしっかり安定したリリースサイクルを回していました。 その後、僕が株式会社LeanGoを立ち上げる際もエンジニアとして業務委託で手伝ってもらい、本格的に自社プロダクトのDejamを開発する際には社員になってもらいました。(1人目の社員) 今でこそ数百社の事業で導入され数億データをさばくプロダクトになりましたが、開発や組織の苦労話は本当にたくさんあります。 井澤さんと働いていて印象的な言葉が「壊しやすいものをつくる」というものです。これはプロダクトが突然大きくピボットするかもしれない状況において、過度に作り込むな(技術負債のリスクが高まる)という背景からの開発方針です。 エンジニアでこの方針を好む人、分かっていても動ける人は少ないと思います。 しかし事業フェーズにおいては絶対に必要なこの観点を自ら定めて社内に定着させたことで、LeanGoの開発優位性を作ったことに間違いありません。 そういう意味ではビジネス理解もあるバランスの取れたエンジニアだと思っています。 AIへの取り組みも早く開発の効率化を先導しました。非エンジニアである僕やデザイナーでも開発できる環境の整備を行い、開発リリース数はおよそ3倍になりました。勿論、量が必ずしも大事とは限りませんが弊社においては「お客様のニーズを素早く解消する」ことが競争優位に直結するので非常に大事な観点です。 本人は謙虚ですが、事実上のDejamのCTOと言っても過言ではありません。 もっとこうあればいい観点では、他のエンジニアもそうかもしれませんが衝突があったり圧の強いエンジニアとのやり取りで自分の意見を主張し切れない、上記の「壊しやすいものをつくる」という姿勢から良くも悪くも雑に思われることがあるので、ちゃんと期待値すり合わせるなどはしてもいいかもしれないです。

2026年7月23日

業務委託のエンジニアとして、開発でご一緒させていただいています。 実際に仕事をする中で、開発スピードがとにかく速い方だと感じました。 特に0→1のスピードは圧巻で、何もないところから動くものが立ち上がるまでの速さには驚かされました。 「どう作れば最速でゴールに辿り着けるか」の道筋を考えるのが本当に上手く、成果物や進め方を見るたびに学びがあります。 新しい技術へのアンテナも高く、エンジニア内でもAIを使った開発にいち早く取り組まれたりなど、新しいツールや手法をどんどん試しながらチームをリードしてくださっています。 その動きから受ける刺激は大きく、自分の開発スタイルを見直すきっかけをもらっています。

2026年7月23日

株式会社LeanGoにジョインした際にリードエンジニアをしてもらっていました。 0-1の開発はもちろん、アップデートなどの開発も実装がとにかく早いです。 スタートアップだと作っては壊しを繰り返していいものを探っていくのがメインになってくるのでその開発を進めてもらえてとても助かっていました。 また、AIやCI/CD周りも強く、claudeのskillsや開発、本番環境への自動デプロイやAIレビューなど開発環境周りの整備を率先して進めていただけました。 大雑把な仕様要件でも会話でしっかり落とし込んで実装を進めてもらえます。 同じエンジニアとして引っ張ってもらってとても助かっています。

2026年7月24日

株式会社LeanGoでデザイナーとして一緒に働かせていただいてます。 LeanGoの開発スタイル的にデザイン業務のやりづらさがあると思うのですが、柔軟に対応いただいて助かっています。 AIによって実装のハードルが下がった中でも、プロダクトの95%を100%、120%にするためにはデザインは必須だと思うので プロダクトのプラスアルファを添えられるような働き方をしていただいております。 最近はAIによるバイブコーディングにも積極的に参加いただき、 適応力の高さに驚いています。 いかにデザイン業務を自動化できるか、 みたいなところまで考えられているようで、 これからもデザイナーというところに閉じずに 業務の幅を広げてご活躍されていく方だと思っております。

2026年7月23日

LeanGoでエンジニアとして一緒にお仕事をさせていただきました。 現在Dejamのメイン機能となっているABテスト機能・ヒートマップ機能のベースを作られた方で、 高い設計力はもちろんのこと、 リリース後の改善案の作成~リリースまでのスピードも非常に素晴らしいものがあると感じています。 エンジニアとしての基礎力も優れており、 アカデミックな経歴で培われた知識や、 前職のサイバーエージェントでのご経験が随所に活きていると感じる場面が多々ありました。 現在のLeanGoを支えるコア機能を作り上げ、まさに欠かせない人材としてこれから活躍されていくと思います。

2026年7月23日

LeanGoで業務委託としてjoinしていただきました。 積極的にコミュニケーションを取り、 周囲と連携して動いていただける方という印象を持っています。 また、web開発の実務未経験でのjoinでしたが、想定よりも早い段階で一人で実務を回せるようになっていただきました。 未経験ということでコードレビューや仕様確認会などで 他のメンバーからフィードバックをいただく機会も多かったと思いますが、 摩擦なく素直に受け入れ、次の実装の改善に活かしていただけていたと思います。 最近はAIを用いた開発など新しい開発手法なども積極的に取り入れていただいているようで、新しい技術へのキャッチアップ力も素晴らしいと思います。 どの現場に行ってもすぐに戦力となっていただける方だと思います。

2026年7月20日

前職・ゼクシィ時代のご縁でお声がけいただき、1人目の正社員としてジョインしました。 一緒に仕事をして感じるのは、言語化力の高さとプロダクトへの圧倒的な熱量、そしてアイデア力。信じているものを語る言葉に力があって、次々と施策を生み出しながら、気づいたら人が引き寄せられていく、そんな方です。 議論はいつも建設的で、意見を遠慮なくぶつけてくれる。普通ならそれで関係が気まずくなったり後を引いたりするものですが、常に前向きな姿勢と建設的な進め方のおかげで不思議と引きずらない。ダメ出しされても気づいたらまた動けている、そのバランス感覚は本当に優れていると思います。社長という立場でも全然話しやすくて、一エンジニアの自分もフラットに話せます。 開発初期はいろいろ苦労もあったんですが、その前向きさに引っ張られてどんどん進められた感じがあって。5年間で機能追加・改修を繰り返しながら、プロダクトがここまで大きくなりいろんなユーザーに使われるようになったのは、社長の前向きさとアイデア力があってこそだと思っています。