Kentaro Izawa

井澤です

株式会社LeanGo

2026年7月23日

「まずはやってみる」と言う会社の精神を、社長の次に体現している方だと思います。機動力がすごいです。 同時にドキュメントの取りまとめや、仕組みづくりも上手くしてくださり、マネジメント的な業務も丁寧な印象があります。 最近は非エンジニアがバイブコーディングで開発ができるよう、井澤さんが仕組み化してくださり、おかげ様で気づいたときにすぐちょっとしたデザインの修正などにも取り組むことができるようになりました。 当初、わたしは恐る恐る取り組み始めたのですが、「万一ミスっても大丈夫なように設計してるんで、どんどんやってみてください」と言ってくれて、とっても頼もしかったです。(お父さんみたい) 結果、プロダクトの改修やアップデートがこれまで以上にスピードアップしたなと体感しています。 なんでも相談しやすいですし、感覚的なわたしの話もしっかり汲み取って、論理立てて進めてくださるので頭があがらないです。いつもありがとうございます!

2026年7月23日

業務委託のエンジニアとして、開発でご一緒させていただいています。 実際に仕事をする中で、開発スピードがとにかく速い方だと感じました。 特に0→1のスピードは圧巻で、何もないところから動くものが立ち上がるまでの速さには驚かされました。 「どう作れば最速でゴールに辿り着けるか」の道筋を考えるのが本当に上手く、成果物や進め方を見るたびに学びがあります。 新しい技術へのアンテナも高く、エンジニア内でもAIを使った開発にいち早く取り組まれたりなど、新しいツールや手法をどんどん試しながらチームをリードしてくださっています。 その動きから受ける刺激は大きく、自分の開発スタイルを見直すきっかけをもらっています。

2026年7月23日

株式会社LeanGoにジョインした際にリードエンジニアをしてもらっていました。 0-1の開発はもちろん、アップデートなどの開発も実装がとにかく早いです。 スタートアップだと作っては壊しを繰り返していいものを探っていくのがメインになってくるのでその開発を進めてもらえてとても助かっていました。 また、AIやCI/CD周りも強く、claudeのskillsや開発、本番環境への自動デプロイやAIレビューなど開発環境周りの整備を率先して進めていただけました。 大雑把な仕様要件でも会話でしっかり落とし込んで実装を進めてもらえます。 同じエンジニアとして引っ張ってもらってとても助かっています。

LeanGo 代表取締役CEO 兼 Dejamプロダクトオーナー

2026年7月19日

元々は株式会社リクルートで働いていた時の同僚で、僕がUXデザイナーで井澤さんはコーダーとしてグロースハックを一緒に行いました。ゼクシィは歴史のあるサービスだったので実装が複雑になる部分も多かったですがしっかり安定したリリースサイクルを回していました。 その後、僕が株式会社LeanGoを立ち上げる際もエンジニアとして業務委託で手伝ってもらい、本格的に自社プロダクトのDejamを開発する際には社員になってもらいました。(1人目の社員) 今でこそ数百社の事業で導入され数億データをさばくプロダクトになりましたが、開発や組織の苦労話は本当にたくさんあります。 井澤さんと働いていて印象的な言葉が「壊しやすいものをつくる」というものです。これはプロダクトが突然大きくピボットするかもしれない状況において、過度に作り込むな(技術負債のリスクが高まる)という背景からの開発方針です。 エンジニアでこの方針を好む人、分かっていても動ける人は少ないと思います。 しかし事業フェーズにおいては絶対に必要なこの観点を自ら定めて社内に定着させたことで、LeanGoの開発優位性を作ったことに間違いありません。 そういう意味ではビジネス理解もあるバランスの取れたエンジニアだと思っています。 AIへの取り組みも早く開発の効率化を先導しました。非エンジニアである僕やデザイナーでも開発できる環境の整備を行い、開発リリース数はおよそ3倍になりました。勿論、量が必ずしも大事とは限りませんが弊社においては「お客様のニーズを素早く解消する」ことが競争優位に直結するので非常に大事な観点です。 本人は謙虚ですが、事実上のDejamのCTOと言っても過言ではありません。 もっとこうあればいい観点では、他のエンジニアもそうかもしれませんが衝突があったり圧の強いエンジニアとのやり取りで自分の意見を主張し切れない、上記の「壊しやすいものをつくる」という姿勢から良くも悪くも雑に思われることがあるので、ちゃんと期待値すり合わせるなどはしてもいいかもしれないです。

まだ誰にもエピソードを贈っていません。